そして、昼間に引き続き、→Pia-no-jaC←のライブに行ってきました。。
日時:2007/12/08 19:00~
場所:南堀江 Knave
っというものもSIBERIAN NEWSPAPERの土屋雄作、真鍋貴之がゲスト出演するってのを知って、勢いあまってチケットとったわけです。(実は、シャンソンの元先生のライブがあったにもかかわらずこっちきてしまいました…)
チラシを見た時点で、ぜったいいいライブが見れそう!っと思ったけど、かなり好みな音で、ピアノとカホーンだけの音の厚みとは思えない熱いライブで楽しかった~♪
ゲスト出演のシベリアンの王子コンビ達の3曲もかなり盛り上がって、雄作くんのシベリアンの時とは違う音を聞けた気がしました。なんだろ、すっごく心地いい演奏だったのですがシベリアンの時に感じる奥のほうにある熱い感じっていうんでしょうかなんかそんな感じのがあるのとないのを感じました…なんとなく。雄作くんもシベリアン時と違ってバイオリニストっぽかったですし(目をつぶって弾く姿とかがね・・・シベリアンではあんまり見ない姿だし…)SIBERIAN NEWSPAPERはバンドなんだなっと反対に感じた演奏でした。そだそだ、どうでもええことですが微妙に気になったのが真鍋さんのシャツのボタンのあき具合がなぜか夜の方がサービスぎみでした←おばさん的発言やわ~
って、シベリアンのことばかり書いてますが、→Pia-no-jaC←偶然にも地元で月に一度ライブをしているスケジュールを発見。絶対行く!こんないい音楽が歩いて10分。普通なら化粧もせずにでかける距離で見れるならぜったい行く!なんかこういうのとっても嬉しいのです。
にしても、カホーン。昔、カホーンならあたしもできるかもっとネットで探した時は沼澤尚しか使ってないんじゃないか…っていうぐらい検索されなかったのに今ではほんとメジャーな楽器になったもんだ。。
